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ログハウスのセルフビルド着工はいつに??? ステディカムも作っています
■自作ステディカム
夜の住宅街は暗すぎてSteadXP@ & HERO2では撮影できません。

あにまるっが「カメラシェイク」って書いた最初に撮影した動画のソフト処理が、暗すぎて処理できないようです。
ちなみに「カメラシェイク」はあにまるっが勝手につけた名前で、正しくは「Hold you camera tight and with your free hand yo1u give some little snaps punches on your wrist.」です。
これから「スナップパンチ」って呼びましょう。(これも勝手ですけどね)

暗くなって撮影するならSteadXP+でデジイチか一眼ですけど、いまさらSteadXP+買うのもなんだしね~
facebookフォーラムでメーカーに返す!って人も出てきてます。
専用の動画処理ソフトはダウンロードフリーだけど、動かすのに登録メルアドとシリアルナンバーが必要だから売るのにも売れないから返すってことかなぁ。

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撮影するときに最初カメラをピッチ方向に数回シェイクします。
どうも、この時に水平が入る画像でないと失敗するようです。
我が家のウサギ小屋(笑)の中では一度も成功しませんでした。

【追加】


SteadXPのスタッフからメールがきました。


水平は必要ないとのことです。失敗例は3Dの情報が多すぎるとのことです。(画面は2Dだからシンプルな画像でないってことかな?カメラシェイクの良い例悪い例の具体的なのが欲しい!)



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SteadXp@は撮影開始時にカメラシェイクをします。

撮影開始ボタンを押したら、カメラをピッチ方向に3~4回すばやく動かします。
ちょうど「うなづく」感じです。

映像はピッチ方向に揺れますが、その揺れ具合でSteadXP@のスタビ機能がわかる仕組みです。

専用画像処理ソフトを使うとこの部分はオリジナルとは違ってピッチ方向に少しだけゆれますが、あきらかにオリジナルのガタガタ映像とは違うのがわかります。

基本的にAuto analysisでいけますが、数フレーム前後するだけで劇的にかわる場合もあります。

注意点としては、カメラシェイクは「水平のわかる遠景」が良さげ(今のところ室内だと上手くいきませんでした)ですので、室内撮影の時はベランダや庭に出てカメラシェイクをしてそのまま室内撮影するのがよさそうです。


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テスト映像です。
動画処理が上手くいったりいかなかったり、撮影テクニックと処理ソフトはこれからお勉強します。


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ファームウェアのアップデートでようやくマイHERO2が動きました。
データも大丈夫みたいでこれでようやく遊べるぞ〜〜

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フランスのSteadXPからメールがきました。
と言ってもフランス語でなく英語です。

診断プログラムで診断したファイルを送ったら、問題点がわかったそうです。
ファームウェアをアップデートするそうなのでこれで使えるようになりそうです。

早くアップデートしてくれないかなぁ

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